25th

MOVIE

先が見えにくい世の中に、
ふと、立ち止まってしまうこともあるかもしれない。
そんな時は、いま立っている場所を見まわしてみよう。

あなたが住む街。食べ物。景色。笑顔。
ひとつひとつが重なって、いまのあなたをつくっている。
ルーツを知れば、らしさはぐっと見えてくる。

この街は、あなたの物語の舞台。
そのワンシーンに、グローバルワークはありたい。
あなたらしいストーリーをより豊かにするために、
地域に寄り添いながらできることを、考えていきます。

2020 WINTER MOVIE
with SHIORI SATO

わたしに戻る街

思い入れのある街、湘南についてと
佐藤さんご自身について伺いました。

1湘南の印象は?

この街のことを思い浮かべると
海がきらきらしてたり、
太陽が輝いてたり、
町の人の笑顔がきらっとしてたり、
みんな輝いてるなって。
全部あわせて光だなって感じました。

2湘南のよく行くところ。

髪を切りに行く場所です。
最近はなかなか行けませんが、
必ず電車で海を見ながら
美容室に行って、
帰り道はすがすがしい気持ちで帰る。
いつも新しい自分を見つけて、
自信を持って帰れます。

3湘南で暮らすなら?

古民家カフェ、やりたいです。
近所でポーチを作っているだろう
お母さんのポーチを
私の古民家カフェでも
取り扱うっていう、
そういう妄想が止まりません!

4わくわくすることは?

今ふわって思いついたのは、
新潟に祖父母のおうちがあるので、
そこへ向かうとき。
夜に家族三人で車に乗って
高速道路を走っているときが
わくわくします。

5人との出会いについて。

人と出会うことはとても好きです。
感謝、ですね。
きっと今があるのって
ひとつひとつの出会いの
おかげだなっていうのを感じるので、
ほんとに今幸せで仕方ないんですよ。

6ファッションについて。

新しい服を着るときは、
胸が高鳴ります。わくわくします。
まだ帰りたくないぞって、お散歩したいな、
ちょっと寄り道したいなとか、
誰かに会いたいなっていう
気持ちになれますね。

2020 AUTUMN MOVIE
with HIROSHI TAMAKI

思い出の街

撮影で訪れた地元・名古屋の思い出の地を
玉木さん自身がカメラに収めました。

2020 SUMMER

30sec ver.

60sec ver.

making ver.